送付状の書き方その3 自己PR

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送付状の書き方

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●送付状の書き方その3 自己PR

送付状(カバーレター、送り状)の用紙、用紙のサイズ、インク、封筒の書き方についてなどを見てきました。

送付状の具体的なサンプル、フォーマットは後ほどまた詳しく掲載しています。

次に、送付状を単なる挨拶文ではなく、自己PRに使う方のメインとなる部分です。
時候の挨拶を書いた次に、どんな求人媒体、求人雑誌などを見たのか、どの職種に応募したのか、なぜ応募したのかという志望動機、今までの実績、入社してどんな事をしたいのか、などを書きましょう。
つい、長く熱く書いてしまいがちですが、採用担当者も忙しいですから、あまりにくどくどと長い文章は避けた方が無難です。
(あまりに長くなる場合は、さらに別紙で添付するのも良いかもしれません)

送付状は、沢山届く履歴書の中から、あなたの履歴書を好意的に読んでもらうためのものです。
しっかりと、内容を練って、魅力的な文章をひねり出してくださいね。

そして、ぜひ面接の機会を与えてください、ということを書いて文章の締めとします。

採用試験は、応募書類が企業に届いた瞬間から始まっています。
まずは書類選考が通るか通らないか。
全てのツールを使って、面接試験に通過できるように、頑張りましょう。

採用担当者が読みやすい丁寧な字、熱意、そしてあなたが持っているスキルをしっかりと書いてください。

また、応募先の企業名、採用担当者の氏名。
自分の連絡先などは先に書いても後に書いても良いと思います。
特に決まったフォーマット、雛形はありません。

受け取った担当者が見やすいように、書くのが良いと思います。

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